日本初

100万円からのユニコーン投資

個人投資家向けファンドとして登場

ファンドの販売開始は5月下旬予定
HiJoJoユニコーンファンド

上場前を狙ってユニコーン企業を厳選・投資するファンドです

まずは投資家登録最短2分で登録完了

投資リターン比較:上場から vs 上場前から

2019年以降に大型の新規株式上場となった米IT企業のパフォーマンス(2020年9月30日時点)、出所:Forge 「Private Market Update September 2020」

*2020年9月30日時点での算出、対象24社のリターンの単純平均

近年、上場株中心に運用する大手機関投資家が非上場株での運用比率を引き上げる傾向にあります

*Pitchbook社による機関投資家101社を対象とした2019Q2の調査結果より

近年、上場株中心に運用する大手機関投資家が、市場環境の変化に伴う収益力強化を背景に非上場株での運用比率を引き上げる傾向にあります。

中でもユニコーン企業(企業評価10億㌦超の非上場企業)は、既にビジネスモデル確立済の急成長企業であり、投資の出口戦略についてもM&A(企業の合併・買収)やIPO(株式の新規公開)を見通せる場合が多い点等、注目されています。

投資対象としてのユニコーン企業の魅力

イノベーション

多くのユニコーン企業が、独自のイノベーションによって、新たな市場の創造や既存市場の変革をもたらしています。

成長性

テクノロジー系企業を中心に、創業10年以内で企業評価額10億㌦超に急成長中した企業をユニコーン企業と呼びます。

安定性

非上場企業の中でもユニコーン企業は、その多くが既にビジネスモデル確立済で、経営基盤も安定しているという特長があります。

出口戦略

ユニコーン企業の多くは、成長を裏付ける実績や業績があり、近い将来でのIPOやM&A等を見通しやすいケースが多くあります。

パフォーマンス

近年、ユニコーン企業を中心に非上場のまま十分成長してからIPOを選択する傾向にあります。結果、IPO前からの投資のパフォーマンスが高まっています。

有名投資家

有望なユニコーン企業の多くが、有名な投資家やベンチャーキャピタル等から投資を受けています。(ビルゲイツ、ジェフ・ベソス、セコイア・キャピタル等が特に有名)

ユニコーン企業投資実績

*HiJoJo Partnersがこれまで対面販売したファンドの投資実績
Palantir Technologies

米政府機関はじめ多数のグローバル企業を顧客に持つビッグデータ解析企業。事業領域はテロ対策、災害支援、資金洗浄摘発、生体研究、生産管理、予防保守等、多岐にわたる。一部報道で、ウサマ・ビン・ラーディンの捜索支援を行っていたことでも知られる。

2020-09 上場
SoFi: Social Finance

AI審査を用いた高学歴者向け低金利学資ローンを軸に、住宅ローン、個人ローン、預金・証券投資等へとオンライン金融サービスを拡張。米国フィンテック企業の代表格。KPMGの2018 FINTECH 100では米国最上位となる世界5位。

SPACによる買収を発表
23andMe

遺伝子検査サービスと保有する遺伝子データによる創薬支援を展開。保有する1000万人分超の遺伝子データは、その8割が研究利用許諾済であり世界最大級の規模。製薬大手ファイザーやグラクソスミスクライン、バイオ大手Genentech等に創薬支援サービスを提供。

SPACによる買収を発表
Impossible Foods

食糧問題、温暖化、ビーガンブーム等で注目されている人工代替肉製造の代表的企業。実際の肉に非常に近い食味で評価が高い大豆由来の代替牛肉を開発。バーガーキング等ファーストフードチェーンで多数採用されたほか、ウォルマートなどの流通大手でも販売。

上場協議中との報道
Eat JUST

地球環境問題、ビーガンに注目が集まる中、鶏卵とそっくりな外観・食感・味覚の代替卵製品を開発・販売開始したことで話題のフードテック企業。新開発の鶏の培養肉はシンガポールで世界初となる認証を受け販売を開始。

Indigo Ag

種子の微生物処理技術、リモートセンシング等のIOT生産管理から流通まで包括的に支援するITプラットフォームにより農業生産性向上を支援。農業のデジタル化で世界の農産物サプライチェーン最適化を目指すアグリテック企業。

Bird Rides

電動キックスクーター・シェアリング最大手。世界100都市以上でサービスを展開。史上最速、創業1年でユニコーンに成長。必要な時だけ自由に借りて乗り降りできる気軽な移動手段として注目されている。サービス開始から1年で累計1,000万回の利用を記録。

Carbon

製造業をデジタル化する大量生産可能な革命的3Dプリンターをサブスクリプション展開。自動車部品からスポーツ用品、医療用具まで幅広い領域で採用。従来では困難だった複雑なデザインの再現や、全製造プロセスでのコスト削減、オンデマンド生産等を実現する。

Standard Cognition

買い物客が商品を持ち出すだけで精算が完了する無人レジシステムを開発。比較的少ない設置機材で低コストに導入でき、既存店舗にも導入可能。米国コンビニチェーン等では既に稼働。日本でも日用品卸大手Paltacが2023年にドラッグストアでの展開を予定。

HiJoJoユニコーンファンドの特徴

個人投資家向け

これまで一部の投資家にアクセスが限られていたユニコーン投資。HiJoJoユニコーンファンドは一般の個人投資家に向け、その門戸をついに開きます。

100万円から

100万円から投資できる個人投資家向けユニコーンファンド。会員登録と本人確認で投資の準備が完了します。

1ファンド1銘柄

ビジネスモデル確立済で経営基盤も安定している急成長スタートアップ企業「ユニコーン企業」を、ファンド毎に1社厳選して投資します。

プレIPO投資戦略

近い将来でのIPOやM&A等のイベント発生を見通しやすいユニコーン企業を厳選し、その手前のタイミングを狙って投資します。

中期投資

ファンドの契約期間は5年。投資先企業でIPOやM&A等が発生した場合は早期終了あり。契約期間中の投資先企業の変更なし。

透明性

お客様がファンドへの投資判断を行うファンド募集の時点で、ファンドの投資予定企業を告知。契約期間中での投資先企業の変更もありません。

会員登録はお早めに

会員限定公開

投資予定企業に関する独自レポートを含む募集中のファンドの詳細情報や契約関連書類は、会員限定での公開です。

申込資格

ファンド申込は、本人確認手続済で最低申込金額以上の預託金残高のある会員に限られます。
本人確認手続の審査には数日程度、入金の反映処理には1営業日程度の時間がかかるので、準備はお早めに。

期間限定

ファンドの申込はファンドごとに設定される募集期間内に限られます。気になる投資機会を逃さない様、今のうちに必要な準備をしておきましょう。

先着順

ファンド募集期間満了前に、申込金額または申込者数がファンドごとに設定された上限を超える場合、その時点でファンドの申込受付が終了します。

一期一会

ファンドごとに募集は一度きり、再募集は行いません(募集期間延長の場合あり)。また、投資先企業が同一のファンドの販売有無についてはお約束できません。

月1回

ファンド募集の頻度は月1回程度の予定です。ファンドの投資予定企業は募集開始時に開示されます。希少な投資機会をお見逃しなく。

米国ユニコーン100リスト

米国のユニコーン企業を企業評価額順に100社リストアップ(四半期毎に更新)

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