できる!ユニコーン投資

ユニコーン投資には具体的にどういう方法があって、どうすれば投資を始められるか

それ、本当にユニコーン投資ですか?

近年、ユニコーン企業がメディアで取り上げられることが増えるに従って、「ユニコーン投資」を掲げた投資商品を目にする機会も増えています。
しかしその実、設立間も無く事業実態も乏しいシード、アーリーステージの企業を「将来ユニコーン企業へと成長する可能性がないとは言えない」ということをもってユニコーン投資と謳う株式投資型クラウドファンディングや、実際にユニコーン企業が組み入れられるかどうかは別として、「組入対象としてユニコーン企業を含む、または組入企業がユニコーン企業に成長するまで継続支援する」ことをもってユニコーンファンドと呼称するファンド等、その内容は様々です。
このページでは、「将来ユニコーンになる可能性を期待するユニコーン投資」ではない「真のユニコーン投資」をご紹介します。

真のユニコーン投資を始める3つの方法

1

HiJoJo Partnersが販売するユニコーンファンドへの投資

一般の投資家に開かれた、1,000万円からのユニコーン投資

ユニコーン企業を組入れたファンド。ファンド募集時に組入予定企業を告知。組入企業の途中入替もありません。
投資は1,000万円から。HiJoJo.comの会員であれば、どなたでもユニコーン投資を始められます。
なお、当社が取扱うファンドには、お客様にご負担いただく手数料等の費用が発生するほか、当社ファンド以外に挙げた他のユニコーン投資と同様に投資元本が毀損するなど様々なリスクが伴います。
2

ファンド組入企業にユニコーン企業を含む、一般的なベンチャーキャピタル・ファンドへの投資

投資額は数億円から。ユニコーン企業が組入れられている場合もあるスタートアップ企業投資ファンド

多数の組入企業を抱え、ポートフォリオ運用するのが一般的。シード、アーリーステージ段階で投資していたスタートアップ企業の成長や、ユニコーン企業への出資の引受け等により、ファンドの組入企業にユニコーン企業が含まれる場合もあります。
投資家は、多くの場合ファンド組入企業について事前に確認することはできず、組入企業については都度入替えが発生します。
ベンチャーキャピタルに投資する場合の投資額は、一般的には5億円程度から。投資家層は事業法人や金融法人が中心です。
3

ユニコーン企業の株式の買い付け

自力でユニコーン企業もしくは株主に直接コンタクトし、株式等を直接買い付ける

ユニコーン企業は非上場企業です。そのため、ユニコーン企業の株式に投資するには、既存の株主から直接株式を買い付ける必要があります。
もしくはユニコーン企業への出資に伴って株式を取得するという方法もありますが、資金さえあれば誰でも出資できるというものでもありません。
ユニコーン企業の非上場株式取得は、極限られた投資家に限定された投資機会であり、一般の投資家が投資機会を得るのは非常に困難です。
日本国内において証券会社は、日本証券業協会が定めた自主規制ルールに則り原則的に非上場株式の販売を行いません。(株式型クラウドファンディングを除き)第三者から投資目的での非上場株式の取引をもちかけられた場合は、ほぼ詐欺に類するものです。ご注意ください。

    会員登録が必要な理由

    当社が販売するファンドは、非上場企業を組入れたリスクの高い商品です。また、クローズ型ファンドのため、原則として途中解約はできません。

    そのため、当社が販売するファンドのご紹介につきましては、投資家保護の観点からファンドの特性に合わせ当社が設定した適合性(投資家の知識、経験、投資目的、財産の状況等)に見合う投資家の方に対してのみ行なっております。(適合性の原則)

    以上から、ファンド募集情報の開示、ファンドの販売等は会員限定とさせていただいております。ご了承ください。

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